キッチンボックス453:仕込み行為ができる軽トラックベースのキッチンカー

キッチンボックスカー、モデル

車両込、保健所に必要な設備込み、

さらに、ややこしい役所手続きの代行込み!
納車後にすぐに営業開始可能です!

 

価格 2,580,000円
(消費税込み2,838,000円)
※新車の車両代込み
納期 最短1ヶ月半(45日)

キッチンボックス435の外装

キッチンカーモデルカー2

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キッチンボックス435の基本仕様

使用車両 ・SUZUKI

・キャリィ

・ホワイト

車両詳細 ・ミッションAT

・新車

ボックス本体 ・キャブオーバータイプ

・出入り口1ヶ所

・床舗装有り

左側 提供窓 ・跳ね上げ式

・アクリル窓

シンク 3個 給排水タンク ・給水:200L

・排水:200L

(給排水設備、蛇口、ポンプ含む)

電気配線 有り ボックス内コンセント 2ヶ所
外部電源入力コンセント 1ヶ所 蛍光灯 1ヶ所
換気扇 1個 ボックス内テーブル キッチンボックス453仕様
お客様カウンター キッチンボックス453仕様

軽トラック・スタンダードの基本仕様は、保健所の許可をクリアできるように設計してあります。

キッチンボックス453のオプション

外装塗装 あり 外装デザイン あり
外装フェイス交換 あり 外装ホイール交換 あり
外装サイドスカート あり オーニング設置 あり
後部 提供窓 なし 冷蔵庫

コールドテーブル

あり
フロント収納ボックス あり

キッチンボックス453の特徴

軽トラック・スタンダードは最も人気のある定番のキッチンカーです。フードトラックカンパニーがキッチンカー(移動販売)の運営の成功事例から研究を重ねて開発したモデルです。過剰コストを避け低コストで製作でき、販売オペレーションがしやすく大量の食事をしっかり提供することができる作りになっています。

走行のしやすさより、販売オペレーションのしやすさを重視してキッチンカー(移動販売車)を選ぶことが大切です。

キッチンカー(移動販売車)は走行のしやすさよりも、販売オペレーションのしやすさを重視して選ぶ方が重要です。

なぜなら、多少運転が難しかったとしてもそれは練習して慣れることができますが、販売オペレーションがしにくいキッチンカー(移動販売車)の場合、売上の上限を決めてしまうことになります。例えば、販売を二人で行う必要がある時にキッチンカー(移動販売車)の作り的に、中で作業できる人数が一人のキッチンカー(移動販売車)の場合、お客様がたくさん来てくれたとしても、全てのお客様に食事を提供するのが難しくなってしまいます。

初心者でも運転しやすい軽トラックがベース車両のキッチンカー(移動販売車)です。

女性でも運転しやすい軽トラック・スタンダード

とはいえ、営業場所までの移動がどうしても気になるというお客様も少なくありません。軽トラック・スタンダードは車両に軽トラックを使っているので大きすぎず初心者でも運転しやすいです。また、軽トラックをベース車両に使っているキッチンカー(移動販売車)でも、ミッションがマニュアル(MT)だと免許による制限や、運転が技術的に難しい可能性があるので、フードトラックカンパニーが製作する軽トラック・スタンダードは、ミッションがオートマチック(AT)の車両を使用しています。

隙間・狭い場所・駐車場など軽車両が入る場所での営業が可能です。

原宿の竹下通りの様子

原宿の竹下通りの様子

竹下通りでも人気のクレープ

竹下通りでも人気のクレープ

人通りが多い場所ほど営業スペースが小さく狭いことがあります。どなたにもイメージしやすいのが原宿の竹下通りではないでしょうか。例えば、この様な場所はキッチンカー(移動販売)の運営を行うのに適した場所です。その意味で「軽トラック・スタンダード」は営業場所を探しやすいキッチンカー(移動販売車)になります。小さい場所でも積極的に販売場所として開拓することができます。

 

人通りが多い × 販売場所が小さい

 

軽トラック・スタンダードが最も活躍するのは人通りが多く販売場所が小さく狭い場所です。この様な場所には大きなトラックは入ることができません。ですので、販売場所の開拓は「軽トラック・スタンダード」がお勧めです。

キャブオーバーが収納スペースを拡大しています。

軽トラック・スタンダードの最大の特徴はボックス部分がキャブオーバーになっているということです。キャブオーバーとは運転席の上部にキッチンカーボックス部分が突き出しているタイプのことです。

軽トラック・スタンダードの唯一の欠点は車両の小ささです。営業場所の開拓がしやすい反面、積みこめる荷物が少ないです。そこで活躍するのが「キャブオーバーの収納スペース」です。

キャプオーバーのスペースは様々な荷物を積み込むことができます。小さい冷蔵庫、書類、食材、調理器具などオペレーションを加味した収納を行うことで、キッチンカー(移動販売車)内の整理整頓がしやすくなります。

これは、キッチンカーを運営していく非常に役に立つスペースですので、ぜひ、キャブオーバーを活用することも考えていただきたいと思います。

 

軽トラック・スタンダードの様に狭い場所でも営業ができるタイプではなく、食材などたくさん積み込むことができ、大型イベントなどでも大きな売上を作りたい方は、1.5tトラック・スタンダードタイプのキッチンカーがお勧めになりますので、合わせてご覧いただき比較していただければと思います。

 

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キッチンボックス453の納車実績

キッチンボックス453、キッチンボックス1000キッチントラック1500の比較

フードトラックカンパニーはコストパフォーマンス高く、オペレーションがスムーズにできるキッチンカー(移動販売)を製作・販売しています。

キッチンボックス453

キッチンボックス435

製作費

258万円
消費税込 283,8万円

※車両(新車)代込み

特徴

軽トラックベースでコンパクトなのに、仕込み行為ができるのが特徴です。

メリット

車両が小さいことで、女性一人でも運転がしやすいということと、狭い場所でも営業できるという2つの大きなメリットがあります。

デメリット

大きなイベントで一気に大規模な売上を作るときに、食材を詰める量が限られてしまうため、食材の輸送用の車がもう一台臨時で必要になることがあります。

キッチンボックス1000

キッチンボックス1000

製作費

338万円
消費税込 372.9万円

※車両(新車)代込み

特徴

普通自動車の1tトラックのキッチンカー(移動販売車)です。

メリット

荷台サイズいっぱいに積載されたキッチンボックスは、幅241cm、奥行き158cm、広さが約4.37m2

あり、大人三人が作業するのに十分な広さを確保しています。「軽トラックのキッチンカーでは小さいけれど、1.5t車の運転はちょっと不安」という方にはぴったりな高機能キッチンカーです。

デメリット

大きなイベントで一気に大規模な売上を作るときに、食材を詰める量が限られてしまうため、食材の輸送用の車がもう一台臨時で必要になることがあります。

キッチントラック1500

キッチントラック1500

製作費

310万円
消費税込 341万円

※車両(中古車)代込み

特徴

いわゆる箱車と呼ばれる普通自動車の1.5tトラックをキッチンカーに改造しています。まさに移動するキッチンと呼べるほどの質の高い仕上がりです。

メリット

この車両の大きさのキッチンカー(移動販売車)の中では最も低コストでの製作が可能です。キッチンボックス内も広くオペレーションがしやすく、大きな売上をあげることができます。

デメリット

運転に苦手意識がある方にとっては、車両の大きさに慣れるまで緊張感が高くなります。また、狭い場所での販売に制限がかかることがあります。

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