キッチンボックス550:ワイドボックス搭載の軽キッチンカー

車両込、保健所に必要な設備込み、
さらに、ややこしい役所手続きの代行込み!
納車後にすぐに営業開始可能です!
| 価格 | 3,983,835円 (税・諸費用・バックカメラ込) ※新車の車両代込み |
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実際にキッチンカーを見学したいと思ったら!?
キッチンボックス550の外装





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キッチンボックス550の基本仕様
| 使用車両 | ・SUZUKI
・キャリィ ・ホワイト |
車両詳細 | ・ミッションAT
・新車 |
|---|---|---|---|
| ボックス本体 | ・キャブオーバータイプ
・出入り口1ヶ所 ・床舗装有り |
左側 提供窓 | ・跳ね上げ式
・アクリル窓 |
| シンク | 3層 | 給排水タンク | ・給水1個
・排水1個 (給排水設備、蛇口、ポンプ含む) |
| 電気配線 | 有り | 外部電源入力コンセント | あり |
| 蛍光灯 | あり | 換気扇 | 1個 |
| ボックス内テーブル | キッチンボックス550仕様 | お客様カウンター | キッチンボックス550仕様 |
軽トラック・スタンダードの基本仕様は、保健所の許可をクリアできるように設計してあります。
キッチンボックス550の納車実績
キッチンボックス453・キッチンボックス1000・キッチントラック1500の比較
フードトラックカンパニーはコストパフォーマンス高く、オペレーションがスムーズにできるキッチンカー(移動販売)を製作・販売しています。
キッチンボックス453

製作費
364.3万円
税・諸費用・バックカメラ込
※車両(新車)代込み
特徴
弊社で最も低コストでの製作が可能なのが最大の特徴です。
メリット
車両が小さいことで、女性一人でも運転がしやすいということと、狭い場所でも営業できるという2つの大きなメリットがあります。
デメリット
大きなイベントで一気に大規模な売上を作るときに、食材を詰める量が限られてしまうため、食材の輸送用の車がもう一台臨時で必要になることがあります。
キッチンボックス1000

製作費
430.9万円
税・諸費用・バックカメラ込
※車両(中古車)代込み
特徴
普通自動車の1tトラックのキッチンカー(移動販売車)です。
メリット
荷台サイズいっぱいに積載されたキッチンボックスは、幅241cm、奥行き158cm、広さが約4.37m2あり、大人三人が作業するのに十分な広さを確保しています。「軽トラックのキッチンカーでは小さいけれど、1.5t車の運転はちょっと不安」という方にはぴったりな高機能キッチンカーです。
デメリット
大きなイベントで一気に大規模な売上を作るときに、食材を詰める量が限られてしまうため、食材の輸送用の車がもう一台臨時で必要になることがあります。
キッチントラック1500

製作費
430.3万円
税・諸費用・バックカメラ込
※車両(中古車)代込み
特徴
いわゆる箱車と呼ばれる普通自動車の1.5tトラックをキッチンカーに改造しています。まさに移動するキッチンと呼べるほどの質の高い仕上がりです。
メリット
この車両の大きさのキッチンカー(移動販売車)の中では最も低コストでの製作が可能です。キッチンボックス内も広くオペレーションがしやすく、大きな売上をあげることができます。
デメリット
運転に苦手意識がある方にとっては、車両の大きさに慣れるまで緊張感が高くなります。また、狭い場所での販売に制限がかかることがあります。
※業者専用のオークションで、修復歴事故歴のない状態の良い車両を精査・購入し、整備工場にて車両整備をかけた車両を使用しております。






















