【実売データあり】クレープのキッチンカーのリアルな収入・売上・利益と儲かる8つのポイント

【実売データあり】クレープのキッチンカーのリアルな収入・売上・利益と儲かる8つのポイント

こんにちは!元クレープキッチンカーオーナーのMintです☆

この記事では私のキッチンカー営業の経験をもとに、クレープ販売におけるリアルな収入について解説いたします♪

キッチンカーでクレープを販売してみたいと思ったものの、

  • 「どれくらい売れるのか、全く想像がつかない。」
  • 「クレープ屋さんの年収・月収は?」
  • 「クレープ屋の原価や経費はどのくらい?」
  • 「どうやったら上手く利益を出していけるのかな?」
  • 「儲けを出すのにコツとかあるの?」

と不安と疑問でいっぱいになっていませんか?

そこでこの記事ではクレープ販売におけるお金の不安や疑問を解消していただけるよう、「クレープ販売歴10年の経験」をもとに解説していきます。

さらに記事中では当時の実売データも公開!

具体的な売上見込みを立てるうえで有益な情報になると思いますので、是非最後まで読んでみてください☆

クレープのキッチンカーが儲かる5つの理由

【実売データあり】クレープのキッチンカーのリアルな収入・売上・利益と儲かる8つのポイント

そもそもクレープ自体、利益を出しやすい商材であることはご存じでしょうか?

その理由は下記の5つです。

  • ① 老若男女問わず万人に愛されるメニューである
  • ② ランチにもスイーツにもなりえる
  • ③ 幅広い出店先に対応可能
  • ④ 家庭で簡単にマネしづらい
  • ⑤ 原価率が低く収益性が高い

順に解説します。

①老若男女問わず万人に愛されるメニューである


「クレープのキッチンカー販売で利益が出やすい理由は原価率が低いから!」との解説をよく見かけますが、本当にそうでしょうか?

確かに原材料コストは抑えやすく、利益率が高いことは事実です。

しかし10年以上クレープ販売に携わってきた私の実感は少し異なります。

クレープが売れる理由は「誰からも愛される食べ物だから」にほかなりません。

一過性の流行りで終わるものではなく、いつの時代になっても万人に求められ続ける商材であることこそ、クレープを長く売上の柱にできる最大の理由だと考えています。

②ランチにもスイーツにもなりえる


クレープは「スイーツ」だけではなく「軽食」としても販売できるという大きな強みがあります。

午前中のランチと午後のおやつの両方の需要を取り込むことができる点も、クレープが売れやすい理由の一つです。

前述のとおり万人に愛されるメニューであることも重要ですが、ターゲットにできる販売時間の長さもキッチンカー営業では非常に重要です。

客単価1000円未満になることが多いクレープのキッチンカー販売では、数をたくさん販売することが重要なポイントとなります。

③幅広い出店先に対応可能


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クレープが万人に愛されることで生まれるメリットとして、幅広い出店先の確保につながりやすいという大きな強みもあります。

たとえば、

  • ショッピングモールの駐車場
  • 大学の学園祭
  • 花火大会や地域イベント
  • 観光地・遊園地・公園
  • 住宅展示場やカーディーラー

など、とにかくクレープは多様な場所で受け入れられやすい商材なのです。

【ココに注目!】

特に住宅展示場やカーディーラー、携帯ショップなどが主催する集客イベントでは、クレープのキッチンカーに出店依頼がかかりやすい傾向があります。

(主催する側にも予算がありますので、価格の高いランチ系メニューや万人ウケしないメニューは集客イベントには呼んでもらえません。)

こうしたイベントは事前に契約した販売個数を主催側が全額買い取る形式が多いため、赤字リスクがなく、安定した利益を見込めます。

さらにこの種のイベントは毎年ほぼ決まった時期に開催されるため、継続的な収入につながりやすいです。

実際に先輩オーナーの中にはこうした案件を複数確保し、年間の収益基盤にしている方もいるほどですので是非参考にしてください。

 

④家庭で簡単にマネしづらい


クレープは家庭でももちろん作れます。

ですが家庭のフライパンでは分厚い生地になってしまい、お店のクレープとは違った仕上がりになってしまいます。

「クレープ屋さんのあの薄い生地が食べたい。」というニーズはかなり強いものです。

かといって専用機材を揃えるにはお金がかかりますし、生地を焼く技術にはかなりの練習が必要。

この「家庭で真似できそうでできない」点が、キッチンカーのクレープに付加価値を与えています。

また、その場で生地を焼いてトッピングされていく一連の流れをパフォーマンスとして目の前で楽しめる点も、買ってもらいやすい動機の一つです。

⑤原価率が低く収益性が高い


原価率が低く抑えやすい点も、利益につながるポイントの一つではあります。

ですが食材の質にこだわることで当然原価率は高くなっていきますので、必ずしもすべてのクレープ店の原価率が低く抑えられるという意味ではありません。

販売する商品のこだわりの程度やメニューによって、原価率の高いものと低いものができるので、トータルで見て原価率を抑える工夫をすれば「売れるクレープ屋さん」として活躍できると思います。

試算|クレープの平均年収と利益・おすすめの営業スタイル

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さて、クレープのキッチンカー営業が儲かりやすい理由が分かったところで、利益はどのように試算すればよいのか分からないという方もいらっしゃるでしょう。

どれくらい手元にお金が残るのか分からないことには、開業に踏み出せません。

ここからは平均的な年収・収入の相場について解説していきますので、あなたが想定する販売計画(出店先の数や出店日数、稼働時間など)と照らし合わせながらシュミレーションしてみてください。

クレープのキッチンカーの平均的な収入・年収・月収の相場


キッチンカー業界全体では、平均年収はおよそ300〜400万円と言われています。

その中でもクレープは人気メニューであり売上が安定しやすいため、年収700万円程度を稼いでいる事業者もいるほどです。

ちなみにMintは週末のイベント出店メインの副業スタイルでゆる~くやってたので、そこまで稼いだことないです。先に言っときます。

月収ベースで見ると、20-30万円程度が現実的なラインでしょうか。

出店頻度を上げてイベント中心に活動すれば、月収70〜80万円を達成することも可能かもしれませんがそこまで到達するのは一人では無理だと思います。

よほど出店先と人脈に恵まれて、バイトも数人雇えるような状況なら達成できるかもしれませんが、開業したての初心者が目指すところではない気がします。

それよりも、安定して毎月20-30万円ほどを稼いでいくための出店スタイルを作り上げることの方が重要でしょう。

キッチンカーでのクレープの単価・原価・経費のイメージとは


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では具体的なクレープの販売単価や原価・経費をイメージしてみましょう。

クレープの販売単価としては400円~800円程度とされることが多いようです。

近年は物価が上がりトッピングの付加価値をつけた商品もあるため、1000円程度の高単価商品を販売する方もいますが、ここでは現実的なラインとしてクレープの単価は600円として解説。

原価率や経費は下記の通りとして、さらに解説を進めます。

  • 販売単価:600円/個
  • 原価率(材料費):30%
  • 経費:30%

※経費はクレープの包装紙などの消耗品とガソリン、車検費用、光熱費などを平均化。

クレープの年収シュミレーション!売上・月収と利益の平均


前述の想定をもとに、クレープの売上・年収・月収についてシュミレーションしてみました。

シュミレーションと言っても実際の営業スタイルは各自さまざまだと思いますので、4つのシナリオ別に算出しています。

あなたが想定する販売スタイルに一番近いものを参考にしてみてください。

項目シナリオ①
(平日のみ)
シナリオ②
(平日3日+週末祝2日)
シナリオ③
(イベントのみ)
シナリオ④
(平日3日+週末祝イベント2日)
営業日数【月20日稼働】
平日5日×4週
【月20日稼働】
平日3日×4週
週末祝2日×4週
【月8日稼働】
週末祝2日×4週
【月20日稼働】
平日3日×4週
週末祝イベント2日×4週
月収
(端数切捨て)
24万円29万円38万円33万円
年収換算
(端数切捨て)
約288万円約352万円約460万円約400万円
利益率
(月収÷月売上)
40%40%40%40%
クレープ
販売個数/日
50個 ×20日平日50個×12日
週末祝80個×8日
200個×8日平日50個×12日
イベント100個×8日
1日売上3万円/日平日3万円/日
週末祝4.8万円/日
12万円/日平日3万円/日
イベント6万円/日
月売上60.0万円74.4万円96.0万円84.0万円
材料費(30%)18.0万円22.3万円28.8万円25.2万円
経費(30%)18.0万円22.3万円28.8万円25.2万円

 

シナリオ①|「平日のみの出店」から分かるきびしい現実


ここからは表の各シナリオの数値から分かることを順に解説していきます。

まずシナリオ①は平日のみ、月20日出店を想定した試算です。

毎日安定して営業できるものの、1日の販売個数が少ないため「大きく稼ぐ」には不十分であることがわかります。

平日集客の難しさが数字に表れており、「売上が安定しても伸びにくい」といえるでしょう。

また月収の約24万円が手残り収入ではないという点にも注意が必要です。

個人事業主なので、この24万円から年金・税金・社会保険料を支払う必要があります。

また私のキッチンカー営業の体感的にも、平日営業だけではかなり厳しいという点は一致しています。

クレープのキッチンカー営業は、休日出店ありきで考えることをおすすめします。

シナリオ②|「イベント出店なし」ってどうなの?


シナリオ②は平日出店を3日に抑え、週末&祝日に2日営業。

週5日×4週間を想定して試算。ただしイベント出店はなしで、週末の公園や商業施設での出店想定です。

人が集まりやすい週末の強みを少し取り入れるだけで、数字が大きく改善することがよくわかる結果です。

生活費の少ない単身者や、副業やパート収入の代わりと考える場合にはこれでもOK。

クレープの販売だけでしっかりした生活の基盤として考えるなら、もう少し利益を伸ばしたいところです。

③シナリオ③|効率は抜群!出店場所の確保がカギ


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シナリオ③はイベントに特化した営業として、一日200個のクレープを月8日間販売する想定で試算しました。

出店日数こそ少ないものの、働き方の効率が良いことで身体的な負担も少なくて済みます。

じつは私もこのスタイルで週末のイベントに絞って出店していました。

効率の良さが数字にも表れているとおり、体感的にも一番楽に営業を続けていけると実感したからです。

そのことに気づいて以降、平日のクレープ出店は全てやめて他の仕事に注力。

休日はクレープの販売を楽しみつつ、副業収入を確保する営業スタイルに切り替えました。

キッチンカー以外に収入源があるという方は、このスタイルもぜひおすすめしたいです。

ただし「イベント出店を毎月安定的に確保できるかどうか」は重要なポイントです。

主催者あってのイベントなので、そもそもイベントが開催されない限り販売の機会がないというのが難しい所だと思います。

その点を考えるとイベント出店メインで営業しつつ、平日も数日出店するというのがもっとも安心な方法かもしれませんね。(シナリオ④参照)

シナリオ④|現実的で安心感のある営業スタイル


シナリオ④は平日出店の3日に抑え、週末&祝日はイベント出店で2日営業。

週5日×4週間を想定して試算しました。

平日の稼働もあるため「売上がゼロになる月がない」という安定感があります。

「平日の小売+休日イベント」でリスク分散できるため、これから開業される方はシナリオ④を参考に考えていくのがよいかもしれません。

公開|クレープのキッチンカーでのリアルな売上と収入

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さて、ここまではシュミレーションの結果として、あくまで試算であることを前提に解説してきました。

ここからは私自身がクレープのキッチンカーで営業していた頃の実売データをもとに、売上と利益についてさらに解説していきたいと思います。

ただし最終的に「週末のイベント」にしぼって出店していたことは前述のとおりです。

そのため、現在手元に残っている実際の売上記録はすべて休日イベントのものとなります。

平日も出店していた時期がありましたが、保存期限(7年)を過ぎた確定申告書類と一緒に破棄してしまったため、正確な数字は残っていません。

よってここでは 休日イベントでのリアルな売上データ を公開しつつ、平日については当時の体感を踏まえて解説していきたいと思います。

 

2018年のクレープ実売データと年収・月収・利益


2018年|クレープ営業年収
  • 年間稼働日数:31日
  • 年間売上:¥2,361,463
  • 年原価:¥628,846
  • 年経費:¥254,872
  • 年間営業利益:¥1,477,745
  • 平均月収:¥123,145

 

2018年
月別記録
1月2月3月4月5月6月
稼働日数営業なし2日3日2日6日3日
売上¥0¥190,000¥211,460¥176,510¥446,650¥125,815
原価¥15,562¥33,295¥67,327¥84,026¥92,342¥21,537
経費¥49,752¥30,238¥6,302¥4,066¥8,039¥27,349
7月8月9月10月11月12月
稼働日数2日営業なし1日4日9日1日
売上¥138,334¥0¥57,830¥358,205¥606,659¥50,000
原価¥27,035¥0¥35,246¥165,022¥82,721¥4,733
経費¥10,541¥11,671¥12,397¥35,113¥29,839¥29,565

ご覧いただいたとおり、2018年の私の出店日数は31日。1か月程度の営業にとどまりました。

それでも年間の営業利益(≒年収)は1,477,745円、1か月平均では123,145円と、副業スタイルで営業していた私にとっては十分な収入でした。

アルバイトは雇わずに私一人で仕込みから販売までやっていましたが、イベントなら1日当たり10万円を超える売上も十分見込めます。

ただし1日当たりの売上をここまで伸ばすためには、スキルや経験、コツも必要です。

これについては後ほど詳しく解説しますね。

集客に苦戦した平日出店の実情とは・・・?


平日の出店は、イベントと比較して圧倒的に集客が難しかったのが正直なところです。

私の記憶としては、

  • 1日の売上は2万円前後が平均的
  • 天候が悪い日は1万円を割り込む日もあり赤字すれすれ
  • イベント時と比べて「売れ残りや廃棄ロス」が増えやすかった

 

という感覚です。

このようなマイナス要因が思っていた以上に多く、精神的にも身体的にもストレスだったことを覚えています。

思い切って平日の出店をすべて無くした結果、それらのストレスから解放され、利益率抜群のキッチンカー営業ができるようになりました。

イベント出店のみに切り替えたことに、今でも後悔はありません☆

キッチンカーのクレープ販売で利益を出すポイント8つ

【実売データあり】クレープのキッチンカーのリアルな収入・売上・利益と儲かる8つのポイント

とはいえこれから開業される方は、平日の出店を前提に考えていらっしゃる方も多いでしょう。

平日の営業をもっと快適に、安定した売上を出していく方法として最後に「8つのポイント」をご紹介してこの記事を終えたいと思います。

利益を出すポイント8つ
① トッピング・セット販売による単価アップ
② 持ち帰りによる単価アップ
③ 調理・提供スピードを上げ、販売個数を最大化する
④ 外装・看板の視認性とデザイン性を上げる工夫をする
⑤こまめな情報発信でリピーター獲得!(クーポン券、割引券併用)
⑥ 季節限定メニューやオリジナルメニューを取り入れる
⑦ 原価率を正確にコントロールする
⑧ 廃棄ロスをなくす

 

客単価を上げる方法を考えよう

ポイントは上記に示した通りですが、少し補足していきますね。

クレープの販売は客単価が1000円以内にとどまることが多いはずです。

イベント出店なら大量販売で売上を伸ばせますが、とくに平日は一人当たりの単価をいかにして上げるかが重要なポイントになってきます。

ドリンクとのセット販売やトッピング(生クリーム増量、フルーツ追加など)の追加で。できるだけ単価を上げる工夫をするようにしましょう。

調理・提供スピードを上げ、販売個数を最大化する

【実売データあり】クレープのキッチンカーのリアルな収入・売上・利益と儲かる8つのポイント

調理のスピードアップでたくさん販売するスキルを身につけることも重要です。

その点でいえば、焼き時間が圧倒的に長くなる「パリパリ系のクレープ」は儲けを出すという点においてはおすすめできないメニューだと思っています。

クレープ焼き機を何台も装備して営業できるなら構いませんが、1台しかないクレープ焼き機が長時間占領されるとそれだけでトータルの販売個数はグンと下がってしまいます。

立ったままの待ち時間が長くなると、待つのを止めて帰ってしまう方もいます。

キッチンカー営業において調理時間の長さは、販売の機会損失を生むリスクに直結するということです。

同様に、トッピングがおしゃれでかわいいことは非常に重要ですが、1個当たりの調理時間にかける時間と売上とのバランスを考えなければ、たくさん販売することができず売上が伸びていきません。

自分が表現したいことと利益を伸ばすことの両方をバランスよく考えることを意識してみてください。

原価率を管理し、廃棄ロスをなくす

また原価率のコントロールも非常に重要なポイントです。

特に初心者のうちはクレープの調理に慣れておらず、失敗を見越した食材を用意することになるので想定した原価率通りにはいかないことも多々あります。

できるだけ早くスキルを身に付け、安定した調理販売ができるように意識しましょう。

また廃棄ロスをなくす努力も必要です。

仕入れた食材は使い切ることはもちろんのこと、初心者は売れないメニューを外さずに残してしまい、そのために不要な食材を仕入れ続けてロスを増やしがちです。

売れないメニューを思い切ってメニューから削除することも、原価コントロールの重要なポイントなので覚えておきましょう。

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  • 9月23日(火)11時~13時30分東京(15席 残10席)
  • 9月23日(火)11時~13時30分福岡(15席 残10席)
  • 9月24日(水)13時~15時30分広島(15席 残10席)
  • 9月25日(木)11時~13時30分東京(15席 残10席)
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