タイ料理のキッチンカーは売り上げ1,661万円で儲かる!?開業の初期費用は727万円!

「タイ料理のキッチンカーって、儲かるんだろうか?」

「1年間タイ料理のキッチンカーを営業したら、売り上げと利益はいくらぐらいになる?」

「タイ料理のキッチンカーの開業に必要な初期費用はいくらなんだろうか?」

こんな疑問を持っていませんか?

その気持ちはよく分かります。なぜなら、私自身がキッチンカーの事業計画を考える際にも、自分が販売したいメニューでどれくらいの金額が儲かるのか?について、何度もシミュレーションした経験があるからです。

キッチンカーの経験ゼロの状態から、独学で保健所の検査に一発合格してキッチンカーを開業した経験のある私が、タイ料理のキッチンカーは儲かるのか?について検証しました。

この記事では、

  • タイ料理のキッチンカーを1年間営業したら何万円儲かるのかを検証した結果
  • 生活費をタイ料理のキッチンカーで稼ぐために必要な集客数
  • タイ料理のキッチンカーを開業するために必要な初期費用の金額と内訳

についてお伝えします。

この記事を最後まで読めば、タイ料理のキッチンカーで儲かる金額と開業時の初期費用について具体的な数値を学べますので、ぜひ最後までお読みください。

タイ料理をキッチンカーで販売するメリット・デメリット、儲けるコツ、開業手順まで学びたい人は、下記の記事を参考にしてください。

» キッチンカーでタイ料理を販売しよう

キッチンカーでタイ料理を販売しよう

2021.06.24

 

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タイ料理のキッチンカーが儲かるかを試算

タイ料理

前提条件を設定してタイ料理のキッチンカーは儲かるのか、を検証したところ、年間売上金額は1,553万円以上、経費を差し引いた年間利益は603万円以上になるという結果が得られました。このことから、タイ料理のキッチンカーでも十分に生活できる収入を得られるポテンシャルがあることが明らかになりました。

今回のシミュレーションでは、売上単価や営業日数、1日あたりの来客数、原価率、メニュー内容などの条件を設定しています。これらを基に、1年間タイ料理のキッチンカーを営業した場合の売上金額や経費金額(原材料費・出店料・人件費・交通費など)、そして最終的な利益金額を算出し、タイ料理キッチンカーの収益性を試算しました。

週5日の営業で年間売上金額は1,661万円

週5日の営業で年間売上金額は1,661万円

今回のシミュレーションでは、タイ料理のキッチンカーを1年間営業すると、年間売上が1,661万円になるという結果が得られました。この売上金額を算出するために、メニュー内容や平均単価、メニューごとの購入比率、営業日数、来客数の条件を設定しています。具体的な設定条件は、以下の通りです。

  • メニューごとの平均単価:タイ料理 900円・ソフトドリンク 300円・タイ料理&ドリンクセット(以下、セットメニュー) 1千100円
  • 購入比率:来客者の40%がタイ料理、10%がソフトドリンク、50%がセットメニューを購入する
  • 営業日数:土日と平日のうち3日(合計で毎週5日間営業)
  • 年間営業日数:土日 104日(52週×2日)、平日 156日(52週×3日)
  • 来客数:土日 80人・平日 60人

タイ料理の単価(900円)は、複数のタイ料理メニュー(カオマンガイ・ガパオライス・パッタイ・トムヤンクン・グリーンカレーなど)を提供した際の平均価格として設定しています。

上記の条件のもとで、土日および平日それぞれの1日あたりの売上金額を計算した結果は、次のようになります。

  • 土日1日の売上金額:タイ料理 900円×32人+ソフトドリンク 300円×8人+セットメニュー 1千円×40人=7万5千200円
  • 平日1日の売上金額:タイ料理 900円×24人+ソフトドリンク 300円×6人+セットメニュー 1千100円×30人=5万6千400円

今回のシミュレーションでは、土日の営業日数を年間:104日、平日の営業日数を年間:156日と設定しています。これらの条件をもとに計算した場合、タイ料理のキッチンカーの年間売上金額は次のような結果になります。

  • 年間売上金額=7万5千200円×104日+5万6千400円×156日=1,661万9千200円

※平均単価:940円、平均原価:336円、平均原価率:35.7%

現実のタイ料理キッチンカー運営では、平均単価やメニューごとの購比率率、来客数などの数値はシミュレーション通りにならないことも多いでしょう。しかし、土日で80人、平日で60人の集客が確保できれば、年間売上:1,600万円を超えることも十分に狙える可能性があることが明らかになりました。

週5日の営業で月収:54万円(年収:652万円)

週5日の営業で月収:54万円(年収:652万円)

これまでの試算で導き出した年間売上金額:1,661万円に対し、タイ料理キッチンカーの運営にかかる経費を差し引くと、年間利益は652万円(月収換算で54万円)になるという結果が得られました。なお、今回のシミュレーションで設定した各種経費の条件は以下の通りです。

  • 原価:タイ料理 333円(平均単価の37%)・ソフトドリンク 60円(平均単価の20%)・セットメニュー 393円(平均単価の36%)
  • 出店手数料:売上金額の10%
  • バイト人件費:土日のみ1名を8千円/日で雇用
  • その他雑費:売上金額の10%(車両交通費・通信費・消耗品費など)

これらの条件をもとに試算した結果、タイ料理のキッチンカーを1年間営業した場合の経費総額と、年間利益(=年収=収入)、さらに月収は以下のようになりました。

  • 原価:593万5千176円
  • 出店手数料:166万1千920円
  • バイト人件費:83万2千円
  • その他雑費:166万1千920円
  • 利益(=年収=収入):652万8千184円(年間売上金額-原価-出店手数料-バイト人件費-その他雑費)
  • 月収:54万4千15円

実際のタイ料理キッチンカー営業では、原価や出店手数料、人件費といった数値が今回のシミュレーション通りになるとは限らず、結果が異なる可能性が高いでしょう。それでも、週休2日の運営体制でも、タイ料理に特化したキッチンカーを運営することで、年間652万円以上の利益を見込める可能性があることが明らかになりました。

さらに、客単価や来客数、営業日数などを増やしながら、原価や出店手数料、アルバイトの人件費といったコストを抑えられれば、より高い売り上げと年間利益を目指すことも十分可能です。

また、タイ料理以外のメニューを扱うキッチンカーの収入事情については、以下の記事で詳しく紹介しています。より広い知識を学ぶために、ぜひこちらの記事もご一読ください。

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2022.08.01

儲かるタイ料理のキッチンカー|初期費用は727万円

儲かるタイ料理のキッチンカー|初期費用は727万円

タイ料理のキッチンカーを始めるには、727万円の初期資金が必要となります。内訳は、キッチンカー車両や調理機器などの「設備購入費」と、開業後すぐにかかる「店舗運営費用」の2つに分かれています。

※費用は全て消費税・諸税込の金額を想定して表示しています。

キッチンカー・調理機器一式の購入費:382万円

タイ料理のキッチンカーを開業する際の初期費用の中で、キッチンカーや調理機器といった設備の購入には、合計382万円が必要になります。この設備購入費は、「キッチンカー車両」「厨房設備・調理器具」「販促ツール」「資格や許可の取得費用」「その他の雑費(試作費など)」で構成されています。

軽トラックサイズのキッチンカー:326万円

タイ料理のキッチンカー運営には、軽トラックサイズの車両が適しており、おすすめモデル「キッチンボックス453」の価格は326万円です。調理に必要な設備もガスコンロ・炊飯ジャー・卓上グリドルなどがあれば十分で、大型機材は不要なため、軽トラックサイズで十分対応できます。

軽トラックサイズのキッチンカーなら、株式会社フードトラックカンパニーの「キッチンボックス453」が圧倒的におすすめです。軽トラックサイズながら車内で仕込みまで行えるため、別途仕込みスペースを用意する手間も費用も省けます。さらに、「キッチンボックス453」は、新車の軽トラックをベースとしているため、故障の可能性が低くメンテナンス費用が抑えやすい点もメリットです。

また、「キッチンボックス453」には、営業許可取得に必要な設備である「3槽シンク」「蛇口3個」「200Lの給排水タンク」「換気扇」「照明」「コンセント」「収納棚」などが標準設備となっています。そのため、タイ料理の調理器具を追加するだけで、スムーズにキッチンカーを開業することが可能です。

タイ料理の調理器具一式:32万円

タイ料理のキッチンカーで使用する調理器具や設備一式の購入費用として、32万円ほどかかります。具体的には、「ガスコンロ」「炊飯ジャー」「卓上グリドル」「フライパン」などが必要となり、効率よく調理するためにも業務用の機器をそろえるのがおすすめです。これらの調理器具には、18万円程度を見込んでおきましょう。

そのほか、燃料として使うLPガスボンベ(2万円)」や、作業台と冷蔵庫機能を兼ね備えた「コールドテーブル(12万円)」も必要です。これらを含めると、調理器具関連の費用は合計でおよそ32万円になります。

販促ツール一式(のぼり・看板など):10万円

タイ料理

キッチンカー営業で使用する、のぼりやメニュー表といった販促ツール一式には、10万円の購入予算が必要です。出店時には、通りがかりの人に「タイ料理を販売していること」や「販売するタイ料理の魅力」「販売メニューおいしそうな印象」を視覚的に瞬時に伝えることが、販促ツールには求められます。「タペストリー」「のぼり」「メニュー看板」は最低限そろえておきましょう。

さらに、「チラシ」や「ショップカード」も必須ではありませんが、使い方次第で効果的な集客ツールになります。これらを含めた販促ツールの購入予算として、10万円程度を確保しておくと安心です。

販促ツールの購入時のポイントや詳しい内容については、下記の記事で詳しく紹介していますので、あわせてご確認ください。

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2016.01.30

資格・営業所許可取得費用:4万円

タイ料理のキッチンカーを開業するためには、「食品衛生責任者資格」と「飲食店営業許可」の2つが必要で、取得費用の目安は合計で4万円程度です。手続きの流れとしては、まず「食品衛生責任者資格」を取得し、その後に営業エリアを担当する保健所での検査を受けます。検査をクリアすると、「飲食店営業許可」を取得できます。

「食品衛生責任者資格」と「飲食店営業許可」の取得にかかる費用は地域によって差がありますが、おおよそ4万円と考えておくとよいでしょう。キッチンカーの営業許可に関する詳しい内容や具体的な取得までの流れについては、以下の記事で解説していますので、ぜひこちらも確認してみてください。

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2021.01.26

その他(試作原料費・見学時の交通費など):10万円

タイ料理のキッチンカーを開業する際には、細かな雑費として10万円程度を開業資金に組み込んでおくと安心です。これまでに挙げた大きな費用とは別に、メニューの試作で使う材料費や、競合キッチンカーの視察・情報収集にかかる交通費など、細かい出費が発生することがあります。そのため、こうした費用は「その他雑費(試作費用など)」としてまとめて、10万円程度を予算に含めておくことをおすすめします。

キッチンカー開業直後の運営費と生活費:345万円

カーミン色のキッチンボックス453

タイ料理のキッチンカーを開業した直後に使用する「店舗運営費」として、「キッチンカー運営費」と「オーナーの生活費」を合わせて、345万円を初期費用の一部として確保しておく必要があります。

キッチンカーは開業初期に売り上げや利益が計画通りにならないことも多いため、そうした状況でも慌てず問題や課題に対応できるよう、「店舗運営費」をあらかじめ用意しておくことが重要です。「店舗運営費」には「キッチンカー運営費」と「オーナーの生活費」が含まれ、どちらも最低3カ月分を見込んでおきましょう。

「キッチンカー運営費」には、タイ料理の原材料費、出店手数料、アルバイト人件費、その他の雑費が含まれます。年間売上1,414万円のシミュレーションでは月の運営費が80万円となるため、3カ月分として「240万円(80万円×3カ月)」を初期費用に組み込みます。

「オーナーの生活費」はタイ料理のキッチンカー開業直後に利益から生活費を捻出できない場合に備える資金です。特に家族がいるオーナーの場合は、経済的に家族を困らせないためにも必須の予算となります。月30万円の生活費が必要と想定し、3カ月分の「90万円(30万円×3カ月)」を準備しましょう。

これらを合計すると、「キッチンカー運営費(240万円)」と「オーナーの生活費(90万円)」を合わせた330万円が、開業直後に必要な「店舗運営費」となります。この資金を確保しておくことで、キッチンカーを実際に開業した後に予想外のトラブルに遭遇しても、精神的・経済的に余裕を持って対応し、1日でも早い事業の安定化につながります。

まとめ

キッチンカーでタイ料理を販売した場合、週5日の営業スタイルでも年間1,600万円以上の売り上げと、650万円を超える年間利益(年収)を目指せる可能性があることが分かりました。さらに、タイ料理のキッチンカー開業には、キッチンカー車両本体や調理設備などの購入費に加え、開業直後の店舗運営費も含めて、初期費用として合計727万円が必要です。

タイ料理のキッチンカーを成功させるためには、売り上げや初期費用だけでなく、メニューのメリット・デメリットやおすすめの車両、成功させるためのポイントなどを知っておくことも重要です。これらの内容は以下の記事で詳しく解説しているため、タイ料理のキッチンカーに興味がある人はぜひ確認してみてください。

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キッチンカーでタイ料理を販売しよう

2021.06.24

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よくあるご質問(Q&A)

Qキッチンカーでタイ料理を販売すると、年間どれくらい儲かる?

A.キッチンカーでタイ料理を販売すると、週5日の営業で年間売上1,661万円、経費を差し引いた年間利益は652万円(月収換算54万円)を見込めます。土日80人・平日60人の集客が確保でき、平均単価940円・原価率35.7%で運営できれば、十分に生活できる収入を得られるポテンシャルがあります。

Qタイ料理のキッチンカーを開業する初期費用はいくら?

A.タイ料理のキッチンカーを開業する初期費用は合計727万円が目安で、内訳はキッチンカー車両や調理機器などの「設備購入費」382万円と、開業直後3カ月分の運営費・生活費にあたる「店舗運営費」345万円です。設備購入費の中では軽トラックサイズのキッチンカー本体が326万円と最も大きな割合を占めます。

Qタイ料理のキッチンカーで定番のメニューは?

A.タイ料理のキッチンカーで定番となる人気メニューは、カオマンガイ、ガパオライス、パッタイ、トムヤンクン、グリーンカレーの5品です。これらのタイ料理は平均単価900円で提供し、ソフトドリンク300円やタイ料理&ドリンクのセットメニュー1,100円と組み合わせることで、平均単価940円・原価率35.7%の収益モデルを構築できます。

Qタイ料理のキッチンカーに必要な車両サイズと調理機材は?

A.タイ料理のキッチンカーには軽トラックサイズの車両が適しており、ガスコンロ・炊飯ジャー・卓上グリドル・フライパンなどの調理器具一式(32万円程度)があれば十分対応できます。大型機材が不要なため、株式会社フードトラックカンパニーの「キッチンボックス453」(326万円)のような軽トラックベースの車両であれば、3槽シンクや200Lの給排水タンクなどの営業許可必須設備も標準装備されており、スムーズに開業できます。

Qタイ料理のキッチンカーで月収54万円を稼ぐには何人の集客が必要?

A.タイ料理のキッチンカーで月収54万円(年収652万円)を稼ぐには、週5日営業で土日80人、平日60人の集客が目安となります。年間営業日数は土日104日(52週×2日)と平日156日(52週×3日)の合計260日で、土日1日あたり7万5千200円、平日1日あたり5万6千400円の売上があれば、年間1,661万円の売上に到達します。

タイ料理のキッチンカーは売り上げ1,661万円で儲かる!?開業の初期費用は727万円!

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